ポケモンをまとめるという素行が穏やか

日常今一つ運動していないせか、体重が増えてきました。これではいけないと思い、日々多少なりともあるく事を指しました。それでもただあるくだけだと、ウィークもやると飽きてしまう。そうするとまた歩かなくなり、体重が増えてしまう。基準がないと何だか積み重ねる事が難しいものです。

まず、「毎日ゼロ万歩」の基準を掲げてみました。そうしてシャカリキに日々、ゼロ万歩目標に万歩全を持ち出して走り回りました。万歩全のカウンターが数値を刻んでいくのを見るのは、確かに決断の維持になりました。それでもほんのりがんばり過ぎたようです。膝に違和感を捉え始めました。ドクターに行くという、「駆け回りすぎです。」と言われ、日々ゼロ万歩の基準はいささかお休みだ。

そんなことであるくことを少々止めていた時に、レクリエーションの「ポケモンGO」が流行り始めたのです。自分の携帯にも「ポケモンGO」を保存して、ちょっぴりマッチしてみました。やってみると実にうれしいんですね。ポケモンをまとめるという素行が穏やかですが、ここにははまります。歩いてポケモンを探してGETする、これは毎日の行動に向いていると思いましたね。

膝のスピードが良くなったので、テレホンを片手に近くの公園を歩いてみました。ポケモンが出現すると、テレホンがバイブレーションしますのでひと度あるくのを止めてポケモンの保持操作にかかります。保持したらまたあるく。こういう繰り返しで公園を駆けます。

ずっと足っぱなしにはならず、休み休みあるくのが良いです。断じて疲れた感じがしません。途中からみずから「ポケモンGO」をするのではなく、婦人と共にやることにしました。

二人でやるパーソンという長所が増えますね。基準が確立でなく、度変わることで飽きがきません。足事が楽しみになります。「ポケモンGO]のおかげでウエイトも収まり、夫婦ともどもボディだ。積み重ねる事が一番大事ですが、どんなに続けられるかが問題ですね。maudeml.com

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です